
名刺交換をしたら、最初は、メルマガ
ではなく、きちんと1通ずつメールを送ります。
セミナーで名刺交換をした人に、
相性がいい商品はセミナーです。
例えば、FX系や投資系のセミナーで
名刺交換をした人だとします。
【例】
○○さん、こんにちは。
○○セミナーでお会いした○○です。
実は今度、○○さんのセミナーを主催する
ことになったので一緒に行きませんか。
名刺交換をした人にアフィリで流すと
嫌われるという法則もありますが、
結果がすべてです。
基本的に、セミナーに来た人にセミナーは
相性がいいです。
何をすれば相手が動くかを考えてください。
1通ずつメールを出すのは大変という人は
ソフトがあります。
ソフトウェアを使ってスキャニング、
例えばスキャナーに10 枚の名刺を並べて
スキャンすると、名刺の情報が入るソフトがあります。
名刺をデータにしてくれるデータ代行
サービスがあります。
そういうところを探していただくと名刺を
簡単にデータ化できるので、データ化した
後に個別にメールを送るのがいいと思います。
ムダになる可能性もあるので、
最初はテスト的に10通のメールを送って
みて、自分の文章力がどれだけ高いか、
試していただければと思います。
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